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ぼくのーと

目標は小さく、夢はぼんやり、ひきこもり気味おばさんの日記

親とわたしの間には

 (あのねず公みたいに、私はなかなかいい目をみてきた) 「昭和の犬」より

 いろんなことに違和感を感じながらも、ここまでやってこれたわたしは、なかなかいい人生を送っている。  わたしは、社会人としても、大人としても、女としても、ろくな奴ではないが、もう開き直ってしまうしかないのだと、このごろ思うのだ。

 この後に、「謎の毒親」を書かれたのかな。先に「謎の毒親」のほうを読んでしまいましたが、どちらも興味深いお話でした。   注)文章が、読んだ本の内容とあまり関係ないこともあります。

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